イギリスのキャサリン妃がまたしても破廉恥写真を撮られてしまいました!
掲載したのはドイツのタブロイド紙Bild。
ドイツのタブロイド紙Bildに掲載されたキャサリン妃のお尻丸出し写真とキム・カーダシアン、また妹クロエ・カーダシアンの後姿の比較写真
過去にトップレス写真を公開され話題になった英キャサリン妃が、今度は独タブロイド紙にお尻丸出しの衝撃ショットを掲載されてしまった。
2012年のこと、南フランスでウィリアム王子とバカンスを楽しんでいたキャサリン妃のトップレス写真が撮影された。それを複数メディアが公開するにおよび大騒動となったが、あれから2年、またしても妃のあられもない写真が公開されてしまったのだ。
問題の写真が撮影されたのは、ウィリアム王子とキャサリン妃が先月ニュージーランド&オーストラリアを訪問すべく英国を離れていた際のこと。このとき突風により妃のスカートがめくれ上がったところを、何者かが背後より激写。妃がノーパンだったのか、はたまたTバックを着用していたためにノーパンに見えたのかは不明だが、そのお尻は丸見え状態であった。
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そのあまりにも恥ずかしい写真を公開したのは、独タブロイド紙『Bild』。同紙はキャサリン妃のお尻丸出し写真とキム・カーダシアン、また妹クロエ・カーダシアンの後ろ姿を一緒に掲載。これには「あまりにも妃に対して失礼ではないか」という声も多くあがっているが、妃の“危機感の無さ”を問題視する声も少なくない。
確かに、王妃たるものもっとしっかりしてほしいな、と国民が思うのも無理ありませんね!
故ダイアナ妃の印象が良かっただけに、ちょっとお転婆がすぎる王妃といったところでしょうか。
キャサリン王妃について
ケンブリッジ公爵夫人キャサリン。
旧名キャサリン・エリザベス・ケイト・ミドルトン。
1982年1月9日生まれ。
イギリス王室ケンブリッジ公ウイリアム王子の妻。
同王子との成婚時、同王子がケンブリッジ公爵に叙爵されたので、ケンブリッジ公爵夫人とも称される事がある。
ケイトはキャサリンの愛称だが、ウィリアム王子の恋人としてメディアに取り上げられるまで彼女は何と家族、友人からケイトと呼ばれた事はなかったそうである。
男性には喜ばれそうですが、女性からは白い目で見られることも多そうなこの王妃。
ネットでは
「どうせならぬいじゃえばいいのに!おっぱいみたい」
「こんな人が王妃な国イギリスって・・・」
等の声が上がっております、いやはや、とほほ・・・ですね。
エリザベス女王も頭を痛めているキャサリン王妃。
しっかりしてほしいものです。
このことについてはあなたはどう思う??